巻末付録⑤ 嫌がりながらもキモおっさんとのSEXに溺れたJDの話。
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出会い系で会ったキモいおっさんの強引さに体が火照って・・・
頭では嫌がりながらも、その体が出会い系で会ったキモメンおっさんとの強引なSEXに溺れてしまって抜け出せなくなった、ある少女の告白が入手出来ました。
こういう子も少数ですが実際に居るんですね。
一つの参考としてお読み下さい。

※ご本人の素性がバレないように一部内容を加工しております。
予めご了承下さい。
始まりは出会い系だった。
彼氏と別れたばっかりで寂しいしヘラってたんで出会い系サイトってのに登録してみました。
もう、何年か前の夏の事ですね。
そして登録直後に掲示板に書き込むとメールがどっと来だして、ちょっと寂しさが紛れたかな。
その内の1人なんだけど何度かメールしてるうちにドライブに誘われました。
メール内容とかやり取りがそつが無くて旨かったんですよね---♪
写メではフツメンの感じだったんだけど実際会うと太めで身長も低くヲタっぽいうえ25歳も上の温水そっくりのキモ豚だったんです。
正直気乗りしなかったけど、どうせヒマだし、メールでは良い人そうだったからOKしてしまいました。
「ご飯でも奢ってもらえたらいいな」的なノリ。
夜、ファミレスで合流してとりあえずご飯。
そこでアウトだったら理由つけて帰るつもりだったんだけど普通に良い人だったんでその後のドライブにもついていってしまいました。
しばらく走ったら地元では有名な夜景の綺麗なところに到着。
じつはここ、カーセックスの場所としても有名なとこ。
クルマの外で夜景見ながら話してたんだけど急に抱きすくめられてよく分からないままにキスされちゃいました。
「ちょっ!ムリ!」って言って抵抗したんだけど上半身をがっしりと固定されてて顔を背けるのが精一杯。
逃げても追っかけてきてねちっこくキスされ、キャミの下に手が入ってきておっぱいを揉まれた。
久しぶりだった事もあって少し感じてしまってハァハァ言ってると、乳首を摘みながら「乳首がコリコリだね」
と言葉攻めされ、密かに濡れましまった。しかもこんな日に限ってミニスカート。
唇、首筋、耳をべちょべちょ舐めながらキャミ越しに乳首を摘んだり転がしたりされてたらますます濡れるでしょw
「ゆづはちゃん可愛いよォ~ハァハァ」
とか言ってる。あぁ、キモい。でも感じてしまう体。
あたしは「そんなつもりじゃないから、やめて!」と言いながらも下は自分でも分かるくらいびちょびちょ。いやだぁ。
どさくさに紛れてキャミの肩ひもを外されぐいっとずり下げられました。
露出した胸を「綺麗だぁ」と撫で回した後、揉みながら乳首をレロレロと舐め回されると同時にスカートの下から手を入れてきて、いきなり股のところから直に触られた。
「すっごい濡れてるよぉ可愛い…はぁはぁ」ここで車内に引っぱり込まれる。
後部座席はフラットになっていて、もつれ合うようにそこに倒れこんみました。
おじさんはあたしの事を片手で抑えつけながら器用に後ろ手でスライドドアを閉めると、これまた器用に片手で自分のジーンズを脱いで下半身裸になりました。
常におじさんの片足があたしの脚の間にあったので、ぴったり股を閉じる事が出来ない。
下半身裸のおじさんが、ぐいぐいとあたしの脚の間に体を入れてくる。
後ずさりして逃げようにもシートに頭がつかえて追い詰められてしまいました。
おじさんは自分の固くなったモノを私の股間にパンツ越しに擦りつけながら両手で両胸の乳首を寄せて首を左右に振りながら2つの乳首をレロレロビチャビチャと嬉しそうに舐め回してる。
その攻めのせいで抵抗を忘れた一瞬の隙にパンツを脱がされてしまった。
おじさんの指がヌルヌルのオマンコ全体に愛液を塗りたくり、クリと膣口を往復攻めしてくる。
ヤバい。「可愛い、可愛い、可愛い、可愛い」
と連呼するキモいおじさん。
一旦指を止めたかと思うとゴムをどっかから取り出して装着。
ゴムを着けてくれた事で少し安心したのを憶えてる。
「入れていい?」
と聞いてきたが、あたしが返事する前に挿入してきた。
「気持ちいいぃぃ!」ました
と言いながら浅めのピストンを繰り返し、徐々に根元まで挿入。
おじさんのおちんちんは彼氏のより太いし長いし出っ張りも凄くて、ゆっくり出し入れされただけで感じまくりだった。
「声出していいよぉ」
「今ナミちゃんと繋がってるよぅ」
「温かいよぉ」
などキモイ言葉を言われ、嫌悪感を感じながらもエッチの気持ちよさに負ける私。
次第に激しくなるおじさんの腰使い。
ズンズンとお腹に響くような重い動きで、それを受け止める度にあたしのアソコがグチャッ!グチャッ!と鳴った。
そして・・・
-----------エロ描写多数より本記事とは趣旨が異なる為、中略致します------------
もう精子が出なくなったおちんちんをクチャクチャしごきながら血走った目であたしを見下ろしているところがまたキモかった。
体は気持ち良かったけど精神的には敗北感というか屈辱感で自己嫌悪に陥るようなエッチだった。
でも一番印象に残っているのはこのおじさんとのエッチ。
ここで何人も会ってエッチしてきたけど、おじさんとのエッチ以来無理やりされたい願望を持つようになりました。
メールのやり取りの時点でエッチ前提で会うのよりもゴハンだけのつもりで会って拒否したのに連れ込まれてやられるってシチュエーションに萌えます。
丁度時代劇で悪代官にヤラレル町ムスメの感じかな。
実は来春結婚するので記念カキコ。
ちなみに旦那さまはイケメン&高収入。
専業主婦が結婚の条件だったから。
だって平日の昼間はキモ男くんのために空けておきたいんだもん。
※これは開くまでも個別のケースですから一般論的には捕らえないで下さい。
※これはエロ小説ではありませんwww
・・・・・・・・・・どうでしょう?
ごくごく一部の娘ではありますが、こういう殊勝な心掛けと言うか、肉体的に中毒になっている人も居るのです。
あなたが狙った子がこういう壁の持ち主であればラッキーです。
その為には、如何に効率よく多くの女性と出会うかが鍵になって来ます。
どういう子が狙い目だったりするのでしょうか?
メールのやり取りで目立たなかったり、もたついたりしているのでは時間もお金も無駄になってしまうのです。
それを解決する方法はこのブログに積極的に書いています。
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